小さな田舎町HIVE 2019/01/12の出来事です・・・

風が冷たい・・・。

いかにも冬。ここHIVEではオープンテラス席の店が多いが、

近年の寒暖差を考え、街も風よけ・雨よけの対策が練られていると

観覧版がまわってきた。ここではまだ存在する観覧版。

サインをし、お隣さんに届ける途中・・・

可愛らしい制服の女の子と眼光鋭い男性とすれ違う・・・

しかし良く日に焼けた男性だ・・・真っ黒だ・・・。

きっとLAGGOON市でのバカンス帰りだろう・・・。

 

んふっ。と微笑む男性。

なんでも彼はでもショットガンを愛しすぎてほおずりしていないと落ち着かないのだそう・・・。素敵な笑みなのでよしとしよう。

 

気配はするが人影がない・・・。

HIVEでは良くある事だ・・・。なんなんだろう。

 

やっと出逢えた、お隣のベレーB氏。彼を探していたのだ。

しかしながら彼はシャイすぎていつもひょっこ・・・ひょっこりは・・・。

 

むううんっ!!!私は時代に流されない人間だっ!!!!

ジャーナリストだしっ?!!!

 

hive0112の風景は・・・「蜂の巣」←こちら